日々のことを(呑み日記)


by shinokei1203
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お誘い

「今仕事中?どこにいるの?豊洲?」

「あー、豊洲で仕事中だよ。」

「仕事終わんないの?今から10人ぐらい連れて来てよ!
 雨が降ってきちゃって、客が来る気配がないのよ~」

「仕事おわんねえよ!!」

「じゃ、1回来て戻ってまた仕事すればいいじゃない!」



キャバ嬢からのお誘いではないです。
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# by shinokei1203 | 2011-05-18 10:57 | その他

柏西口総合病院

俺⇒店長    「1時間以内にイク
ゆうきさん⇒俺 「待ってるよ~」
俺⇒ゆうきさん 「え~、若い女の子じゃないのー」
ゆうきさん⇒俺 「若いはんじ・けんじ待ってまーす」
俺⇒ゆうきさん 「古すぎて誰もわからないから!」
ゆうきさん⇒俺 「待ってるよ~

こんなメールのやり取りの後向かうと・・・・

カウンターには患者の方々がおりました。
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これで藤井さんがいたら
患者さんオールスターズなのだが。
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# by shinokei1203 | 2011-05-03 10:53 | 飲み

Happy Birthday!

藤井さーん

誕生日おめでとう!!!

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目玉を何で作ったか
わかった人には、俺から1杯ごちそうしまっせ。
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# by shinokei1203 | 2011-05-03 10:40 | 飲み

新板前

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# by shinokei1203 | 2011-04-25 13:30 | その他

所詮は対岸の火事なのか

人間は物事を忘れる生き物であって
忘れないと生きていられない生き物である。


今、東京では普通の生活が出来るようになったかもしれない。
(節電なんていうのは、当然のことであって不憫さのかけらもない事)


被災地で、どんなことが起きているのか
真剣に本当の真実を見た時どう思うのであろうか?
何ができるのか?ではないのだ。
「自分に出来ることは何でもする」
なのだ。

震災から毎週末実家で瓦礫の始末をしている。

年寄りが多い集落で、水も電気も通っていなかった。
震災後急いで駆けつけ、ポリタンク20本の水を運んだ。
部落の人たちは風呂にも入れない。
それどころか妹の赤ちゃんは沐浴も出来ない。
20本の水はあっという間になくなり、汲みに行こうとするが
ガソリンがない。
乳児が痒そうにしているのに。。。
誰がいったいなんのために、ガソリンを入れようとしているのか?

誰が、どこで、何故困っているのか?
それが考えられない人間だらけなのだ。

お金さえ出せばいいのだろ?
自分の身の回り(家族)だけ大丈夫ならばいい。

だから、買いだめをする。



経済をまわさなければ、日本は本当に沈むであろう。
自粛をするべきではない。
居酒屋は真剣に仕事をするべきだ。
笑って酒を飲むなとは思わない。
仕事はしなくちゃいけないのだから。明日への活力だ。
もちろん俺だって飲むし。

ただ、無駄に消費しているものが
震災者に届いていないのであるならば、それは我慢をしろ。

そして自分だけならいいやと無駄に電気を使うな。
家から帰ってきてすぐにパソコンのスイッチを入れるな。
パソコンなんてなくても生きていける。
冷蔵庫の温度を少し高くするくらいできるだろう。

それくらいやれ。

「震災(東北)は対岸の火事」
東京ではほとんどの人間がそう思っているのだろう。
そう、感じずにはいられない。
自分もそうだ。
少なからず、直接的な被害を受けなくて良かった
そう思っている自分はいる。
人間ならばほとんどがそうであると思う。
ならば

・”継続的に”支援をする。
・やれることは全部やる

絶対に忘れてはいけない事実がある。
あえて見ようとしていないところに真実がある。
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# by shinokei1203 | 2011-04-11 11:34 | その他